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【ジャグ連検証】6号機ジャグラーの連チャン率や回数は?│アイジャグ・マイジャグV・ファンキー2

2022年3月21日

ボーナス主体で出玉を増やして行くジャグラーをはじめとするAタイプの魅力は時としてATやART機をも凌駕する連チャンした時の出玉感です。ジャグラーで言えばいわゆる『ジャグ連』。

BIGボーナスの獲得枚数が250枚前後に減ったとは言え、一撃1000枚程度の出玉の塊は日常的に起こりえます。

では実際にどの位の割合で連チャンが発生するのを見て行きましょう。

ジャグ連の定義とは?

いわゆる『ジャグ連』とは概ね100回転以内の連チャンのことを言います。

データ表示器などでも100回転以内の大当たりをカウントして『ジャグ連○○回』等の表示がされているものもあります。

アイムジャグラーEX各設定ごとの連チャン率&回数

50回転以内の連チャン率

100回転以内の連チャン率

アイムEXはファンキー2やマイジャグ5に比べて全設定で少し合成確率が低くく、連チャンには物足りなさを感じてしまうかもしれません。それでも概ね50%前後は2連チャン以上に繋がります。

若干ではありますがBIG獲得枚数が他の2機種よりも多いので5~600枚の塊がコンスタントに起こりやすいのがアイムの連チャンの特徴と言えるでしょう。

ファンキージャグラー2各設定ごとの連チャン率&回数

50回転以内の連チャン率

100回転以内の連チャン率

ファンキー2は他の2機種と比べてBIG偏向型の確率配分が特徴と言えます。

特に高設定域のにおいてはマイジャグ5よりも一撃の出玉性能は優秀で、高い連チャン率とBIG偏向型の機種性能が発揮されれば一撃1000枚程度の連チャンは珍しくありません。

マイジャグラー5各設定ごとの連チャン率&回数

50回転以内の連チャン率

100回転以内の連チャン率

マイジャグラー5は他の6号機ジャグラー3機種の中で特に高設定域において高いボーナス合成確率を誇ります。

高設定ほどボーナス比率がBRで1:1に近くなるため、一撃の出玉性能においてはBIG偏向のファンキー2には劣りますが細かい連チャンの塊が続きやすいのが特徴です。

機種ごとに連チャンの特徴がある

さて6号機ジャグラー3機種の機種ごとの連チャン性能を見てきましたがいかがでしたでしょうか。

数字で見ると意外と連チャンしないな?と感じた方も多いかったのではないでしょうか。

設定1、2では機種ごとの連チャン性能や回数は変わりませんが、中間設定以上になるとそれぞれに特徴(ファンキー2はBIG偏向など)が出ます。

時として机上の計算では考えられないような連チャンを見せる『ジャグ連』に魅了されているファンも多いことでしょう。

多くの『ジャグ連』を体験するには高設定を掴むことも忘れずに!

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