ゴーゴージャグラー2 企画

御神楽温泉を懸けてゴージャグ2でひと勝負!!【湯けむりジャグ紀行 第9の湯 後半戦】

2020年8月26日


御神楽温泉に入りたい!

今回選んだ温泉は、新潟県阿賀町の御神楽温泉「みかぐら荘」さん。前回は阿賀町の特徴を中心にお伝えしましたが、いよいよジャグラーでの実戦開始です。

前回の阿賀町の特徴はコチラ↓

勝てば入浴、負けたら自腹でお土産購入&計25個食べます!

1台目 ゴーゴージャグラー2

134 REG 4000円
14 BIG
55 REG
130 BIG
254 BIG チェリー同時当選
42 REG
198 REG
115 BIG
12 REG
69 REG
345 ヤメ

最終結果
総投資:4000円
獲得枚数:0枚
収支:-4000円

4000円でREGを引いて、調子よくジャグ連が発生。しかし、その後は中ハマリと連チャンを繰り返すような展開で、最終的には345Gハマってジ・エンド。

もう少し粘っても良かったのですが、帰宅する時間などを考えると余裕がありませんでした。

せっかく久々に阿賀町まで来たのに、温泉に入ることなく、ただ自腹でお土産を購入して退散するなんて……。イヤだー!!

というわけで、お土産を探しに向かいました。


道の駅でお土産を購入

到着したのは阿賀町にある道の駅「阿賀の里」。ここは結構大きな施設で、お土産も充実しています。

本当は日本酒を買いたかったのですが、さすがに5本飲むのはシンドいので、「新潟限定お菓子」を5種類選んでみました。


買ったのはこれ!

それでは1つずつ見ていきますか。

【1:柿の種・南蛮えび味&サラダホープ・海老しお味】

新潟といえば米菓が有名で、亀田製菓は全国的に知られる米菓メーカーですよね。このお土産は「柿の種」と「サラダホープ(新潟でのみ売られている米菓)」がそれぞれ小袋に入っており、その味も新潟限定らしいです。

実際に食べてみると、どちらも海老の味わいがあって、ビールにもよく合いそうでした。実際にビールを飲むと、お腹いっぱいになってお土産を全部食べきれないので、泣く泣く諦めましたけどね。はぁ……。

【2:朱鷺の卵】

もちろん、本物の朱鷺の卵ではありません。イメージしてほしいのは、身も蓋もありませんが「か○めの玉子」(笑)。

ただし、パッケージなどは結構凝っていて(実際に売っている鶏卵のようで)、なんだか楽しい気分になれます。肝心の味はご想像におまかせします。

【3:ヨーグルトクッキー】

これは阿賀町のお隣、阿賀野市にある「ヤスダヨーグルト」が中に入っているクッキー。牛が新型コロナウイルスを銃で撃っているという、なかなか物騒なパッケージです(笑)。

味はたしかにヨーグルトの風味・酸味があって美味しい。自然とパクパク食べちゃいました。

【4:柿の種クランチ】

ちょっと写真が分かりにくいかもしれませんが、要するにクランキーチョコレートのクランキーの部分が柿の種というお菓子です。

味はチョコと柿の種を同時に食べたような味(柿の種の塩っぱさは感じません)。ちなみに、歯の弱い方は食べるのが少し困難でしょう。

【5:ヤスダミルクチョコレート ラングドシャ】

このラングドシャは新潟土産としてかなり有名で、私もこれまで何度も食べてきました。つまり、味の不安はなし(実際かなり美味しいです)。

本来はホワイトチョコバージョンがメジャーですが、今回はブラックチョコバージョンを選択。こちらもイケます。


ご…ごちそうさまでした。

今回は全て軽めのお菓子で、さらに甘いものと塩っぱいものを交互に食べたので、あまり苦痛を感じませ……いや、それなりにシンドかったです(苦笑)。

でも、新潟限定のお菓子を一気に25個も食べる経験なんて、なかなかできません。そういう意味で自分を納得させましょう。

本当はやっぱり御神楽温泉に入りたかったですけどね。

新潟県 御神楽温泉の詳しい情報はこちらにあるのでぜひチェックしてみてください。
新潟県 御神楽温泉サイト

それでは、また次回もお楽しみに!

湯けむりジャグ紀行

まずは自分の入りたい温泉地へ出向き、近くのホールにあるジャグラーで勝負。勝てば温泉に入ることができるが、負けた場合はご当地の名物を5つ選び、それぞれ5個ずつ(5×5=GOGO!)食べなければならないという45歳のおっさんにとっては天国か地獄のような企画。

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