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新説!ジャグラー用語辞典「ジャグペディア」│ガックン・ジャグ連・ガコッ!・ぺカリほか

2020年7月24日

ほぼ毎日ジャグラーニュースがお届けする新説ジャグラー用語辞典「ジャグペディア」。ガックン・ジャグ連・ガコッ・ぺカリなどジャグラーの用語からカチ盛りなどパチスロ用語まで解説。また日常生活でも使える?使用例も併せてお楽しみください。

ベコたん(べこたん)



ミラクルジャグラーシリーズにおいて、リプレイ絵柄に採用されているキャラクターの名称。「リプレイ=もう1回」の「もう」の部分を抜粋し(=ダジャレにより)、牛のようなビジュアルになった。
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技術介入(ぎじゅつかいにゅう)



パチスロにおいて、自らの技術を駆使して機械割(利益の期待値)を上げること。たとえばジャグラーの場合、通常時に左リールのチェリーを狙って取りこぼしを避けたり、GOGO!ランプ点灯後に1枚がけでボーナスを狙う(=いずれも自らの打ち方でコインロスを防ぐ)ことは、技術介入の1つと言える。
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機械割(きかいわり)



パチスロにおいて台の出玉性能を表す指標で、投入コインの枚数に対して、どれぐらいの見返り(払い戻し)があるかを示す数値。
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オッぽ



ハッピージャグラーシリーズにおいて、リプレイ絵柄に採用されているキャラクターの名称。「リプレイ=リスタート」の「リス」の部分を抜粋し(=ダジャレにより)、動物のリスのようなビジュアルになった。
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ノーマルタイプ



多くのジャグラーシリーズにおいて、リプレイ絵柄に採用されているキャラクターの名称。「リプレイ=再遊技」の「再」を抜粋し(=ダジャレにより)、サイのようなビジュアルになった。
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ツノッち



多くのジャグラーシリーズにおいて、リプレイ絵柄に採用されているキャラクターの名称。「リプレイ=再遊技」の「再」を抜粋し(=ダジャレにより)、サイのようなビジュアルになった。
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ウエイト(うえいと)



パチスロ規則の1つ。前回レバーを叩いた瞬間から次回のレバーONまでは4.1秒以上の間隔を空けることが定められている。
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まろ吉(まろきち)



『ファンキージャグラー』において、リプレイ絵柄に採用されているキャラクターの名称。「リプレイ=ワンモア(もう1回)」の「ワン」をもじり、犬のようなビジュアルになった。
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ガックン(がっくん)



ホールの開店後、まだ誰も触れていない状態(=朝イチ)の台が対象の用語。1G目にレバーを叩いてリールが回転する瞬間、スムーズに回らず揺れる・引っかかるような動きを見せること。この現象が起こった場合、基本的に設定変更された可能性が高く、前日の挙動などを併せて鑑みることで高設定かどうかを判断する一助となり得る。
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ネジネジ(ねじねじ)



ジャグラーにおいて、最終停止ボタン(第3停止ボタン)をすぐに離さず、指を押し付けて回転させる(擦る)ような動作のこと。その間、多くの人間は指を離した瞬間にGOGO!ランプが光ることを祈るため、いわゆる「願掛け」的な行為と言える。
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ガコッ!(がこっ!)



ジャグラーにおいて、第3停止後のGOGO!ランプ点灯時に発生し得る効果音。個人によっては異なる表現を使用するが(ガシュ!・ゴカッ!など)、攻略誌やネット上などでは「ガコッ!」が最も多く使われている。
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チェリー重複(ちぇりーちょうふく)



内部的にチェリーが成立した際、同時にボーナスにも当選すること。多くの機種に搭載されている機能の1つ。「チェリー同時当選」と表現される場合もある。
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ペカリ(ペカる)



リール左下、もしくはリール中央下部にある発光体(=GOGO!ランプ)が点灯した瞬間・点灯している状態。
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設定(せってい)



リール左下、もしくはリール中央下部にある発光体(=GOGO!ランプ)が点灯した瞬間・点灯している状態。
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ジャグ連(じゃぐれん)



ジャグラーでボーナスに連続して当選(=連チャン)すること。連チャンの定義は個人によって異なるが、「ボーナス後100G以内に再びボーナス当選」が一般的な基準とされている。
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カチ盛り(かちもり)



コインを収納する箱・容器(ドル箱と称されることが多い)に、コインを山のように詰め込む行為、さま。見た目がぎゅっと詰まって硬そうで、山盛りになっていることから「カチ盛り」と呼ばれている。
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ピエロ(ぴえろ)



初代ジャグラーの筐体上部パネルに描かれ、リール絵柄にも採用されたキャラクター。以降のジャグラーシリーズでもその特徴はほぼ継承され、5号機第1弾『アイムジャグラーEX』では下部パネルに大きく描かれた。
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フリー打ち・適当打ち



小役の取りこぼしや成立フラグなどを気にせず、文字通り「フリーで・適当に(考えることなく)」リールを停止させる行為。
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