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オカルト好き必見! ジャグラー攻略法は存在する!? 信じるか信じないかはアナタ次第です!! Part1【ハゲっちオカルトダイアリー⑬】

2019年12月18日

ハゲっち5050の攻略術、ほんの一部をご紹介します

稼働できない日は、家に帰ってから夜な夜な知り合いから譲ってもらった「マイジャグ2」をブン回しています、どうも『ハゲっち』です。

マイハ(マイホ的な使い方。マイハウスの略)のマイ2を1番初めに打ったとき、設定を6にしたんですね。

で、打ち始めたらいきなり480回転ハマってやっとペカったんです。そりゃあ6でも500や、時には1000ハマることもあるでしょう。でも、いきなり初っ端から500近くハマると、実際これがホールだったら、よっぽどブドウやチェリーが落ちたり、周りの状況が全台系とかでない限り、早目にブン投げてると思うんですよね。

特に私のように、カニ歩きを基本とする立ち回りならなおさら。当たり前なんですけど、ジャグラー(確率)って奥が深いなと、改めて感じました。今後も設定6の挙動を追ってみたいと思います。

さて今回は、ほんの一部ですが私のオカルト攻略法をいくつかご紹介していこうかなと思います。何度も言いますが、あくまで私個人の見解や経験則に基づいているため、変なオッサンが頭イッちゃってるな、と思って読んでいただけたら幸いです。

まず1つ目

サンドにお金を入れる時は千円札を使う。しかも、裏返しに入れる


財布に千円札があるなら、いきなり1万円札や5千円札ではなく、千円札から使う。無い場合は1万円札や5千円札でもOK。

なぜ千円札が良いかと言うと、いきなり1万円札を入れると機械が、「コイツ、1万入れおった。メッチャ気合い入っとるやんけ。簡単に当てさせんでもしばらく打つやろ」と、意地悪をしてくることがあるのだ(編注:あくまでもオカルトです)。

私は台にしろサンドにしろ、ホールに設置されている機械はかなり頭の良いコンピューターで、なんなら「AI」機能も付いているんじゃないかと思っているくらいだ。

そんな優秀な機械が、打ち手のやる気満々を見逃すわけがない。意地悪をされるのも当然のこととなる。そのリスクを避けるためにも、千円札がある限り、それから使うことをオススメする。なので私は毎回、例えば千円札が財布に10枚入っていたとしたら、まずはその10枚を使い切ってから5千円札や1万円札を使うようにしている。

で、なぜ裏返しかというと、私は常々、攻略法はないかと探している

「打ってから」ではなく、「打つ前」から既に勝負が始まっていると私は思っていて、サンドにお金を入れる時も、お札や入れる向きによる攻略法があるんじゃいか!? と思い、色々試した結果、「千円札の裏返し」が1番早く(低投資で)ペカることが判明したのだ!

そう、完全に私のオカルトだが、先述の通りホールにはどんな最新技術が詰め込まれているか分からないので、いくら警戒しまくっても、警戒しすぎということなどないのだ。

2つ目

ペカったら、BIGの流れに持っていく

これはどういうことかというと、ペカったらブドウを狙う為、中から押す人が多いと思うが、私の場合は特にブドウを狙わないので、初ペカの時はまず左から順押しで狙う。それがもしBIGだったら、バケを引くまでずっと順押しで揃える。


で、もし順押しでバケが揃ったら、次にペカった時は順押しをしない。中から押すか、右から押すか、左から押してハサミ打ちにするという手も。

このように、バケを引く度に嫌な流れを変える為に押す順番を変えるのだ。例えば右から押してBIGだったら、もちろん次も(バケを引くまで)右から押す。良い流れの時はそのまま流れに従う。別名「ルーティーン」とも言う(編注:あなたしか言ってません)。このルーティーンは、7を揃える時だけではない。ジャグ連中もしかりだ(3つ目へ続く)。

(編注:彼はいつもバケが先行していると嘆いています 参考記事はこちら)

3つ目

ペカったら、その時の姿勢をキープする


これはどういうことかと言うと、例えば足を組んでいる状態で打ってペカったとしたら、100回転まではその足を組んだ姿勢をキープしながら打つということ。

決して姿勢を変えてはならない。

これも「ルーティーン」なのだ。なので、10連でもしようもんなら、キープするのも一苦労。でも、姿勢を崩してジャグ連が終わるくらいなら、足や指の1本くらいどうってことないと言える(編注:言えません)。

4つ目

押す順番を変えてもバケが続く時は、清算ボタンを押してコインをわざと落とす

右から押そうが、左や中から押そうが、ずっとバケばかりの時は、ペカった時に清算ボタンを押してわざとコインを落としてクレジットを0にし、音が鳴っているうちに左に7を止める。元々クレジットが0で清算ボタンを押せない時は、コインを入れて(何枚でもOK)から清算ボタンでコインを落とす。

これは俗に言う「BIG変換打法」だ(編注:俗に言いません)。

ポイントは音が鳴っているうちに左に7を止めること。しかし、この打法は「ここぞ!」という時に使ってほしい

というのも、機械(AIがあるので!?)もバカではない。コレばかりやられるとBIGばかりになってしまう。そんな都合のいいことは優秀な機械にバレて意地悪をされかねない。

だからこそ、バケが続いて精神的ダメージがきそうになった、ココイチでのみ行っていただきたい。

そろそろお時間がきてしまったので今回はここまでになりますが、冒頭でも述べた通り、これはほんの一部にしかすぎません。まだまだたくさんのオカルト攻略術があります。

「ハマった時の対処法」「この台を続けるかヤメようか迷った時の小技」などなど、順次ご紹介していきたいと思っております。では今回はこのへんで。ごきげんよう。

ハゲっちオカルトダイアリー

40代妻子持ちのごくごく一般的な会社員でありながら、毎日のようにジャグラーを打っている少しネジのハズれたオジサン「ハゲっち」。オカルト全開の立ち回りにもかかわらず、なぜかプラス収支を刻んでいるのだ。ジャグラーに異常なまでの愛を注ぐ彼の思考を知れば、アナタのジャグラーの立ち回りに、新たな世界が開けるかもしれない!?(勝てるとは言ってない)

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